HOME > 小説の森 > スナック『憩い』へようこそ > あとがき 一応、完としました。 でも作者としては、『憩い』は魅力的な店だと思っています。 だから、いつかこの続編を書いてみたいという気持ちがあります。 そんなことで、いつかそんな時が来れば良いなと思いつつ、筆を置くことにします。 平成20年3月2日 目次